シューズクロークに扉は必要?/カミヤ(KAMIYA)のフルハイトドアがおすすめ!玄関のごちゃごちゃスッキリ隠せます。

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こんにちは、UCHIです。

地元の工務店で建てた31坪の平屋に家族4人で暮らしています。

シューズクロークに扉は必要?

玄関は「家の顔」ともいわれるくらい、重要な場所ですよね。

我が家の玄関の間取りはこちらで詳しく紹介しています

 

最もお客様に見られる場所でもあるので、リビング以上にすっきりさせたい場所でもあります。

でも、玄関はとにかく物が集まりやすい場所。

最近では、玄関収納としてシューズクロークを設置する方も多いと思います。

我が家も玄関右横に約1.5畳のシューズクロークを作りました。

靴の収納はもちろん、家の中に持ち込みたくないもの、防災グッズ、ゴミ出し前の一時置き場、出かける時に持ち出したい物などを収納しています。

上の写真は、一番片付いている状態。

普段は、棚の前までもっと物が置かれていてごちゃごちゃ感にあふれています。

特にゴミの日直前や、雨の日、庭で遊んだ直後は、かなり雑多に。。。

そんなごちゃごちゃな状態の時に限って「ピンポーン」と急な来客や宅配が。

そんな場面にも慌てないですむように、見た目だけでもすっきりさせたいですよね。

いつもできるだけきれいにしようと心がけていますが、できないときもある。

そのベストな解決法として「やっぱり扉はあった方がいい!」というのが我が家の考え。

いざとなれば、とりあえずここに物を押し込んで隠しちゃえばいい!という場所があると安心です(笑)

でも、扉をつけることで、見た目や動線が悪くなるのはいやですよね。

見た目も使い勝手も損なわない扉がいい!

そんな方へおすすめの扉があります。

シューズクロークの扉は「カミヤ」のフルハイトドアがおすすめ

我が家はシューズクロークの扉に、カミヤ(KAMIYA)の「フルハイトドア」の引き戸を採用しました。

CUBEのシェルホワイト

引き戸で両側から開けることができます。

室内側だけを開けると↓

たたき側だけを開けると↓

部屋側からもたたき側からも出入り可能です。

普段はたたき側を開けたままのことが多いです。

我が家のシューズクロークの実例

散らかっている日の我が家のシューズクロークを実例にご紹介します。

収納棚の前にも物が置かれている状態の時。

ホール側には

買い物かご、古紙、リサイクルショップへ持っていくまで待機中の物、箱買いの飲み物

たたき側には、

濡れた傘を差し込んだ傘立てが置いてあります。

 

\帰宅後の濡れた傘の一時置きに最適な傘立て!超おすすめ/

かなりごちゃごちゃしていますが、扉を閉めてしまえばシャットアウト!

一瞬ですっきり玄関の完成(笑)

上吊りのフルハイトドアは開け閉めもスムーズ。

また天井までの扉なので、閉めた時は壁のようになり、見た目がかなりスッキリするのもおすすめポイントです。

まとめ:シューズクロークの扉はあったほうが安心。おすすめはカミヤのフルハイトドア!

「シューズクロークに扉はあったほうがいい?」

我が家の見解は「あったほうがいい!」です。

ここは散らかっててもOKという安心感は精神的に余裕をもたらしてくれます。

ゴミの日待ちの古紙やごみ

リサイクルショップへ持っていきたい物

雨の日の傘の一時置き

買い置きの食材

子供が片づけずとりあえず玄関に置きっぱなしの遊具

なんかごちゃごちゃな状態でも

扉をしめれば一瞬でこの通り~!

すっきり!

あとは、時間と心にゆとりのあるときにゆっくり片付けましょう^^

我が家はこの扉をつけてよかったです。

シューズクロークの扉について検討中の方、参考になれば嬉しいです。

 

 

トイレや子供部屋の扉もカミヤのフルハイトドアを採用しました。

 

 

 

 

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